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天竜寺の方々にもご利用いただいております

天龍寺様にもご利用いただいております志留久楼土の作務着

京都市右京区の嵐山にある臨済宗天龍寺派大本山の寺院です。

足利将軍家と後醍醐天皇ゆかりの禅寺としてユネスコ世界遺産としても登録されています。

そんな歴史ある天龍寺の方々にも当社志留久楼土の作務着をご利用いただいております。

"作務"から生まれた作業着は機能性が充実した実用着

作務着の"作務"とは、禅宗における修行のひとつからきている言葉である。

「修行で大切なのが、作務・座禅です。お経を唱え、座禅をするだけではなく掃除や庭の手入れなど体を動かす"作務"をあわせて行うことで、より深い修行ができるのです」

「労働着というより修行着の一つである作務着ですが、現在のような形になったのはここ30年ほど。以前は着物の上に袴を履いて作務を行っていました。」

作業しにくいスタイルだったのを、モンペにヒントを得て、短めの上衣とズボンという作務着になった。それが今、広く用いられるようになったと言われている。

とにかく軽くて動きやすい点が、着用するいちばんの理由です。

※ 当サイトの画像は大本山天龍寺様の許可をいただき掲載しております。
拝観時間や拝観料金などのご質問は詳しくは天龍寺075-881-1235までお問い合わせ下さい。

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